企業のロゴマークをステッカーに!ロゴステッカーの活用で認知度向上!

企業の顔であるロゴマークでステッカーを制作することで、企業の広告媒体やノベルティとして有効活用できます。
とくに、自社サービスをBtoCに向けて広く展開されている企業では、ロゴマークの認知度を向上させる施策の一つとして効果的です。

目次

ステッカーの種類について

ステッカーには「印刷ステッカー」「カッティングステッカー」の大きく2種類に分類されます。目的や用途に合わせて使い分けられます。

印刷ステッカー

ステッカー専用の素材に絵柄を印刷する、オーソドックスなステッカー。材質は主にユポや塩ビなどの素材が用いられます。商品のラベルやノベルティ、近年では選挙ポスターもステッカーとして印刷されることも。絵柄は印刷のためデザインの制限は特になく、自由度が高く比較的安価で制作が可能です。

カッティングステッカー

単色のフィルムを使いデザインを機械でカットしたステッカー。店舗の看板やガラス面に貼ったり、車のステッカーなどによく用いられます。色やデザインの制限があり、貼る際に技術を要しますが、デザインがシンプルなものであれば印刷ステッカーよりも仕上がりが美しく、より自然に環境に馴染ませることができます。

ロゴマークをステッカーにして活用するメリット

ロゴステッカーを活用するメリットを順にご紹介いたします。

①企業が伝えたい印象を与える

ロゴマークには企業の想いや理念、イメージが込められています。そうした伝えたい印象を形にしたロゴマークだからこそ、ロゴステッカーとしてさまざまな場で活用することで可視化し、どんどん伝えていくことが大事です。

②企業の広告媒体になる

ロゴマークをステッカーにすることで、さまざまな場所や物に貼り、企業をPRすることが可能です。例えば、パソコンやタブレット、カバン、営業車など、貼る場所に合わせてロゴステッカーのサイズも自由に変更しやすいのもメリットです。

③企業の所有物であることを可視化できる

企業のロゴステッカーを備品に貼ることで、自社の所有物であることが一目で分かります。備品の管理において、社名のテープを貼るよりもスマートで見栄えがよく、一目で区別することができます。

④印象に残るノベルティ

ロゴステッカーを企業のノベルティとして配布するのも効果的です。ノベルティとは、企業や商品の認知度向上、イメージアップを図るために、無償で配布するグッズのことです。
ボールペンやカレンダーなどが定番ですが、かさばる物は嫌がられますし、他社と被るノベルティは避けたいですよね。その点、ロゴステッカーであればシンプルで印象に残りやすく、またお気に入りの企業のロゴステッカーをノートパソコンに貼る方が多いように、捨てられにくいのもメリットです。

ロゴステッカーの制作費

ステッカー自体は大きく制作費がかかるものではありません。
ステッカーの入稿用にロゴマークのデータを編集させていただき、実際に印刷したロゴステッカーを納品させていただきます。
制作するステッカーのサイズや形、材質によって印刷費が変化します。大きなサイズや特殊なカット、雨に強い素材などを使用する場合は追加料金となりますので、初回のお打ち合わせで活用用途に合わせてご提案させていただきます。

ロゴマークのリニューアル

せっかく、ロゴステッカーを作られるのであれば、ぜひこの機会にロゴマークのリニューアルもご検討ください。現在のロゴマークは、経営理念や想いを表現できていますでしょうか?デザインの方向性は維持したまま、令和の時代に合わせたリニューアルをされる企業も増えています。
ゴーアヘッドワークスでは、想いが一目で伝わり、デザイン的にも優れたロゴマークを作成いたします。
これまでのロゴマークの制作実績は下記をご覧ください。
https://www.goaheadworks.com/workscat/logo/

ロゴマークのステッカー制作はゴーアヘッドワークスへ

ロゴマークのステッカー制作はゴーアヘッドワークスにお任せください。
まずはお気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

竹本純のアバター 竹本純 専務 / アートディレクター / デザイナー

平成元年5月13日生まれ。岐阜県高山市出身。インテリア・グラフィック・WEB・イラスト・似顔絵・イベント企画をはじめ、名古屋モード学園非常勤講師などの経験を経て多様なクリエイティブを学ぶ。田舎暮らしに憧れ、古民家を購入し岐阜県飛騨市に移住。日本グラフィックデザイン協会 岐阜地区理事。日本ウグイ協会 会長。趣味は日本語ラップ。

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