似顔絵・イラスト名刺が業界紙の印刷雑誌に掲載!

【「印刷雑誌」にゴーアヘッドワークスの名刺が掲載されました!】

印刷学会出版部が月に一度発行している印刷業界専門誌「印刷雑誌」

2018年9月号のコラムの中で、ゴーアヘッドワークスの名刺が取り上げられています。

素敵なコラムですので以下、掲載箇所を抜粋いたしました(太字は弊社で編集)。

そして、高山と名古屋を拠点に活動するゴーアヘッドワークスのブランディングデザイナー蒲さんの名刺は三つ折りとなっていた。いきなり目に入ってくるのは個性的なご自身のイラスト。お会いしてからモヒカン頭は変わらないが人懐っこい彼の話術はイラストとともにゴキゲンな気持ちにさせてくれる。裏面にはデザイン制作の実績がずらっと紹介されており、名刺一枚でゆるい気持ちにさせつつも会社紹介ができる機能的なものになっていた。

いずれも直感的に刺激を与えてくれるもので「何故そのような名刺にしたのか」つい話を聞きたくなってしまう。これこそがプロモーション機能を持ち合わせる小さな広告だということではないだろうか。(小さな広告「出会いの場を見直してみる」/田渕健一 印刷雑誌2018 vol.101 P9より抜粋)

特集いただいたように、弊社制作の名刺では似顔絵イラストをフックに、

お客様の魅力・実績をお伝えできるような機能的かつ心が動くデザイン名刺を制作しております。

ぜひとも名刺を新調されたい方、出会いの印象を変化させたい方、

ゴーアヘッドワークスへお気軽にご相談ください!

最後に、取り上げていただいたコラムの末尾を引用させていただきます。

名刺はばらまいているだけではもったいない。それは時空を超え、出会った方々とを繋いでくれる大切なツールとなってくれるものだと信じているからだ。(小さな広告「出会いの場を見直してみる」/田渕健一 印刷雑誌2018 vol.101 P9より抜粋)

印刷雑誌2018年9月号

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この記事を書いた人

蒲優祐のアバター 蒲優祐 代表取締役 / ブランディングデザイナー

岐阜県高山市出身、1984年生まれ。デザインの専門学校卒業後、数社のデザイン事務所を経て、2012年にゴーアヘッドワークスを設立。デザイナー・ディレクター、経営者としての活動はもちろん、コーチングや画家、落語家としてもキャリアを積み、多様なフィールドで活動中。

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