【全国各地対応!】「子ども向けアートイベント」「ワークショップ」を開催されたい方、行政関係者の皆さま!デザイン事務所ゴーアヘッドワークスにご相談ください!

飛騨高山に本社を置く株式会社ゴーアヘッドワークスは、
幼児期の感性を育てる「ワークショップ」「アートイベント」、高校生を対象とした地域キャリア教育の「飛騨ジモト大学」など

小さなお子さんから青少年教育まで、地域で生まれた次世代がクリエイティブな思考や表現を形にできる機会づくりに尽力してきました。

今後もより一層、全国各地の子どもたちが
アートやデザインに触れられる機会が生まれますように。

イベントを企画する上でのアイデアヒントアートデザイン要素を取り入れるための工夫仕掛けなど、ゴーアヘッドワークスが培って来たノウハウをご提供いたします。

ぜひ、イベントの【企画段階】から関わりたいです!

今回は、参考までに過去の開催実績をいくつかご紹介いたします。

目次

コニシキファミリーコンサート

 
2011年11月に開催しました「コニシキファミリーコンサート」
子ども向け番組にも出演する「KONISHIKIさん」をゲストに迎え、飛騨高山の地で親子コンサートを開催いたしました。

当日は子どもたちのダンスパフォーマンスステージや
親子参加型の体操教室、ゆるキャラショーも同時開催。


「KONISHIKIさん」の大きな体に子どもたちもびっくり!
 
ぬり絵コーナーでは、思い思いの色や発想で塗られた
カラフルな「KONISHIKIさん」を展示いたしました!

この「コニシキファミリーコンサート」から定期的に、
飛騨高山で子ども向けのアートイベントを開催するようになります。
 

飛騨ジモト大学

2019年3月に発足した市民団体「飛騨ジモト大学」。

4年制の総合大学がない岐阜県飛騨地方だからこそ、
高校卒業後に地域外へと若者が流出し、その後地域へと
戻って来る機会を失ってしまう構造があります。

ゴーアヘッドワークスでは、蒲が共同代表を務め、社員の丸山が事務局を担う体制で飛騨ジモト大学がスタート。

高校生への広報に苦戦するものの、デザイン会社として、若年層に注目してもらえるパンフレットの作成など取り組みました。


また、蒲自身も「WEB・デザイン」の講座で登壇し、
将来のクリエイターを目指す高校生と対話しました。

飛騨ジモト大学は2020年度も、よりパワーアップした形で開催予定です!

ダンボールアートハウス

これまでに何度も開催し、毎回大好評なのが
「ダンボールアートハウス」です!

積み重ねたダンボールに自由に絵の具を塗りたくり、
みんなでダンボールアートハウスを完成させます。

足で絵を描いたり、手が真っ黒になるまで 色を混ぜたり、
正解がないからこそ、自分の思い通りに自由に表現できる機会です。


夢中で色を塗る子どもたちの姿に、スタッフ一同癒されます。
 

ビニールハウスにみんなで絵をかこう!

ダンボールだけではなく、ビニールハウスにも描きます!
キッズワークショップとして企画した
「ビニールハウスアート」
in 飛騨にゅうかわ宿儺まつり
飛騨高山文化芸術祭「こだまーれ」の事業として、
「農業とアートのコラボレーション」をテーマに
企画させていただきました。

参加人数は、200人を超える大盛況。
完成後も市役所等で展示もされ
取材にも取り上げていただきました!



 

巨大モザイクアート「高山祭屋台」

2013年には高山市主催の「飛騨高山文化芸術祭こだま〜れ」において、高山祭屋台の巨大モザイクアートをウッドチップで作る一年がかりのワークショップを開催させていただきました。


ワークショップの開催回数は合計8回。のべ300人以上の子ども達に参加してもらい無事に完成しました!
こうして感性を自由に発揮しながらも、共同作業で作り上げていく過程も大事にしたいと常々考えております。
 

高山昆虫研究クラブ

 
飛騨高山の大自然の中で昆虫を採取し、
100年後まで残る研究材料の標本に仕上げるイベント。

虫が苦手な子も、すぐに野山で追いかけ回すように(笑)。
しっかりと生命に感謝し、丁寧に標本に仕上げます。

夏休みの自由研究にもぴったりですね!
 

「子ども向けアートイベント」開催時にはご相談ください!

 
この他、挙げきれないほどたくさんの「子ども向けアートイベント」、「デザイン」に関する青少年教育に携わってきました。
 
今後も、子どもたちが「アート」や「デザイン」に
触れられる機会が全国各地で増えていくことを願い、
ぜひご協力させていただけたらと思います。
 
・「アート」「デザイン」に関するイベントのアイディア出し
・「ワークショップ」「プログラム」の構成
・イベント全体の企画提案
上記含めまして 200,000円からお引き受けしております。
(交通費・運営委託費・デザイン制作費 各別途)
 
ご興味・ご関心がある程度でもかまいません。
実際にご予算内でどんなことができるのか?
そんな形でお気軽にご相談いただけましたら幸いです。
 
ご希望される場合はこちらからお問い合わせください。
https://www.goaheadworks.com/contact/
 

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この記事を書いた人

蒲優祐のアバター 蒲優祐 代表取締役 / ブランディングデザイナー

岐阜県高山市出身、1984年生まれ。デザインの専門学校卒業後、数社のデザイン事務所を経て、2012年にゴーアヘッドワークスを設立。デザイナー・ディレクター、経営者としての活動はもちろん、コーチングや画家、落語家としてもキャリアを積み、多様なフィールドで活動中。

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